よくある質問

LED看板の設置工事後、画像データの作成、入れ替えなどの更新はどこまで業者さんがやってくれるのですか?
LED表示器はタイムリーな情報発信が命です。従ってデータ更新がなされず、いつも同じ表示のLED表示器は単なる看板でしかありません。データ作成更新を自社で行うのか、業者にまかせるのか、有料なのか無料なのか、トラブルがないよう確認しておきましょう。
画像データを頻繁に替えたいので、データ作成は自分(自社)でやりたいが、可能ですか?
できます
。弊社の販売する表示器はオプションとして、データ作成ソフト(CD-ROM)をご用意しています。また簡単な文字データであればリモコンからも入力可能です。
LED電光看板を購入するにあたって、リース契約にするか現金購入にするか迷っています。各々のメリット、デメリットを教えてください。
リース/メリット
»資産計上せずに、経費として取扱いできます。また当然のことながら初期費用がかかりませんので、購入が容易にできます。
»表示器が不測の事故で破損した場合もリースであれば、加入している動産総合保険を使えば損害は最小限におさえることができます。

リース/デメリット
»リース契約終了後に機器を使用する場合、毎年の再リース契約を結ぶ必要があり、若干の経費が発生します。

現金/メリット
»現金購入にすれば、リースに含まれる長期に渡る金利等の手数料を払う必要がなくなり、支払い総額はリースにくらべてかなり安くなります。

現金/デメリット
»不測の事故によってLED表示器が壊れた際に備え、別途に動産総合保険を掛けた方が無難でしょう。従って、その分の費用がかかることになります。
PageTop