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COLEX フルカラーLEDサイネージ登場

今回はフルカラーLEDサイネージをご紹介します。
「LEDサイネージとLED表示機とでは何が違うの?」という疑問には、こうお答えしています。
デジタルサイネージは一般的な感覚としては、液晶モニターを使った「電子看板」というイメージになるでしょうか。
LED(デジタル)サイネージでは屋外に対応するため、輝度や大きさに限界がある液晶モニターに替えて、超高輝度であるLEDディスプレイを使用する電子看板のことです。
従って、基本的にはLED表示機と同じものです。
ただ、液晶モニターに替えて、ということですからディスプレイの解像度はある程度鮮明である必要があります。

今回設置したCOLEX・フルカラー(デジタル)サイネージは大画面フルカラーディスプレイで採用されている16ドッドパネルを使用(3文字2段)していますので、フルカラー小型機に使われている12ドットパネルより、はるかに鮮明です。

更に、フルカラー小型表示機にありがちな、表面輝度は明るいけれど、斜めから見て輝度が低下するという現象はありません。
大画面フルカラー表示機と同じく、斜めから見ても正面と変わらない美しい画面がご覧になれます。

 

COLEX フルカラーLEDサイネージ登場

LEDと集中力

ようやく、長い連休が終わりました。

個人的には、この時期は余り好きではありません。
休みが纏まるのは有り難いのですが、仕事の集中力が途切れるという難点があります。

LED表示機のようにスイッチONでフル発光といかないのが、困りものです。

連休も明けたし、これから意識に集中力を高めます。しかし何といってもフルパワーが
自覚できるのは、このサイトにお問合せやら注文やらが多く寄せられることです。

全国のユーザーの皆様、LED看板に対するお問合せ、お見積り、ご注文をお待ちしております。

ビットサイン MRW3006S

今日はビットサインのホワイト(MRW3006)をご紹介します。

好みはあると思いますが、MRWはビットサインの特徴がよくでている機種です。つまり、表示色は清潔な白ですが、アイキャッチ(周辺飾り)は鮮やかなフルカラーです。

表示機の色が白一色ですと、どうしても地味になりがちですが、白の周りにカラーがありますと不思議な雰囲気がでます。

このアイキャッチは結構好き嫌いがハッキリしていて、嫌いだという方ももちろんいますが、このMRWシリーズに関しては、ある意味で地味な白をビシッと鮮やかにシメているので違和感は少ないのではないでしょうか?

暴風、LED表示器は大丈夫か!?

昨日、台風並というより、台風を凌ぐ暴風が北陸や新潟県にも吹きき荒れました。

こんなとき、布団でいつも想うことは、あのLEDは風で吹き飛ばされてないかとか、何か物が当たり表面ポリカーボが破損していないか等々です。

しかし、いつものことですが、大概大丈夫なのですね、これがまた。

昨今の表示機は軽量化されていますが、構造的には随分丈夫に作られているのです。
また弊社の取付工事も想定外を想定していますから?びくともしないことになっています。

よかった、よかった!?

タワー型LEDデジタルサイネージ

H23.7.15 新潟県長岡市 ハイブ長岡様にてタワーゲートを納入いたしました。

シンプルな白ですが、イベント告知等をリアルタイムで表示できますので大活躍です。

タワー型LEDデジタルサイネージ

LED表示器銀座?

昨日は出張で県外へ。仕事が終って時間が出来たので、帰りは高速道路を使わずに一般道路でてくてくと。いつもは通らない道路だけれど、LED表示器や看板を見ながら久しぶりの街並みをゆっくり運転してみました。

久しぶりとはいえビックリ!進行方向の右も左もかなりの数の電光表示器がついている。飲食店さんや自動車販売店さんはもちろん、美容院さんに石材店さんなどなど・・・。さながらLED表示器銀座のようでした。

改めてLED表示器の注目度の大きさや効果が認知されていることを実感した帰り道でした。

パシフィコ横浜

7月8・9両日、横浜市にあるパシフィコ横浜にて、フューネラルビジネスフェア2010が開催されました。

セレモニーホール様に大きな評価を頂いている『オービカル LC-400WH』を今年、始めて出展してみました。

結果は、大きな反響があり、今までセレモニーホールに、LED看板を利用することを考えなかったユーザーから、「これなら、うちのホールいもイメージが合う」等のお言葉を沢山いただき、スタッフ一同喜んでいます。

思うに、今までの電光掲示板はハデすぎて使えない、この固定観念があったのだと思います。

『オービカル LC-400WH』の美しさ、表現力の高さは今、注目の一押しです。